■るうくちゃん、我が家に出戻りってくるの巻。(白子猫里親募集中☆石川富山福井)

おはようございます、フサBです。

たった今、るうくちゃんが出戻りしてきました。

ひろさんちに移動になったものの、本人元気だが鼻かぜになってしまって・・・

ひろさんはフルタイムシフト勤務でバリバリ働いているので体調の悪いゆりあちゃんとるうくちゃん、ふたり抱えてっていうのはかなり大変

うちでしばらく静養です・・・

なんだか、うち、サナトリウムっぽくなってきた・・・

※サナトリウム(英: sanatorium)は、長期的な療養を必要とする人のための療養所。ウィキペディア


たまこの夜の咳も収まらないしなあ~

●山小児科には先生がふたりいて、最初の2回診てくれた先生は「夜中に咳き込むことがあれば、すぐ吸引が必要、連れてきて」って言ってくれたんだけど、3~5回目診てくれたのはもう一方の先生で、「変な音は聞こえないから」って言って風邪薬だけで、ぜんそくの薬出してくれないんだよ・・・

同じ病院なのにね。

最初の先生の出してくれた薬はばっちり効いて、「逆に言うと、これが効くってことはぜんそくですね」とまで言ってたのにな。

もう一人の先生は、いぶかしがる私(親)に「じゃあ念のためアレルギーテストしますか?」だって。
「アレルギーテストって、血液検査ですよね・・・あれ、(お金ばっかりとられて)全然結果が出ないから嫌なんですよ、やるならパッチテストして下さい」ってお願いしたら、なんかでかい病院紹介された・・・

いまどきパッチテストなんてイレギュラーなの?
血液検査の方が結果出るまで何回もやるからもうかるしですか?
それとも、いまどきの血液検査は恐ろしく高性能なんですか?



まあ~

他にも保育所関係とかでもいろいろ萎える毎日ですが、ぼちぼちがんばりますわ。

隼大と綾人は今日もますます元気です。
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我が子玉太郎とたまこの成長記録だったけど、すっかり子猫の里親募集ブログ化してしまいました。今年も子猫がやってきたよ☆石川県・富山県・福井県で里親募集中!当ブログ掲載の写真や記事は著作権がございます。無断転載はおやめください。
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★登場人物紹介★

私:フサB。自宅敷地内TNR活動中。ちょいちょい子猫を保護して里親探しをしている。猫をテーマにした趣味の手仕事で癒されたりしている。

夫:普通の夫。
息子「玉太郎」:2000年ベビーも既に高校生。
娘「たまこ」:2006年生まれ・将来の夢はいろいろ。
犬:クロ、年齢不詳、猫の運子が好物。
猫:リーダー茶々朗、オバハン瑠璃(2012年お盆に死去)、不死身の銀朗(2017年1月25日死去)、ともに2007年生まれ。元祖たぬき猫シェイミ:2008年9月生まれ(2011年4月に死去)、2代目シェイミ2011年9月生まれ、ぴーちゃん2012年11月生まれ。
人間4名、犬1名、猫3名の8名家族です。

タヌキネコアイコンは、愛してやまない元祖シェイミがモデル。